進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ4年生4月号」10点超もの教材類届き大喜び!!

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本日の晩婚パパの《コーチング的育児実録》の演題は【進研ゼミ小学講座「チャレンジタッチ4年生4月号」10点超もの教材類が届き新4年生となる子どもは大喜び!!】です。

【進研ゼミ小学講座】チャレンジタッチの利用者であるご家庭ならご存知のとおり、毎年、新学年へと進級する「4月号」は、とても豪華な教材・特典類が一足早く届きます

特に! 今回は目玉特典教材の『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ(=パロボ)』が来る!ということで、我が家の新4年生となる現小3の子どもの「あおば」も、

あおば
パロボもうそろそろ届くかな?早く来ないなかな~

と、首を長くして待っていました(笑)。

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昨年、ウチの子が「新小3」となる時点での記事は、 こちらに。

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新小学4年生向けのチャレンジタッチ教材類は学習高度化対応仕様?!

画像出典:進研ゼミ小学講座小学4年生4月号の郵送物パッケージ

画像をご覧いただくとお分かりのとおりですが、新小学4年生向けのチャレンジタッチの教材類が梱包されている郵送物のパッケージ(外装袋)は、新小3時のそれと比べると随分「シンプル」な仕様になっています。

親の立場としてはこの変化には、進研ゼミ・ベネッセさんの次のような意図を感じるのでした。

進研ゼミの方(イメージ)
小学校低学年だった新小1~新小3の間は「ワクワク感」を前面に出した豪華なボックス仕様のパッケージで進級の4月号教材類を届けたけど‥ 高学年へと入っていく新4年生の4月号は、子どもたちの成長に伴い趣きを変えていきましょう!

との。

まあ、勝手な想像(妄想?)的な部分もありますが(笑)。

でも‥ 実のところ、あながち「勝手な‥」ではないと思うのです。

というのも、「新小学3年生時の郵送物用の限定BOX」と見比べてみてもらえば、その違いが一目瞭然であるから(※限定BOXセットの画像は上掲の「関連記事」から確認いただけます)。

その一方、「新小4」進級時にはとても豪華&高機能な学習教材である『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ(=パロボ)』が付いてきます。

その両面から推察するとやはり、「 低学年 ⇒ 高学年 」への進級に伴い、従来の「ワクワク感のUP!」を育む方向性から、より本格的な学習高度化への対応を含めた「本格学習路線」へと、大きく舵を切っていく意図が感じ取れるかと思います。

新小学4年生向けのチャレンジタッチの4月号とは、「これから・ここから、小学校での学習が本格化していくから‥ 頑張っていこうね!」、ということを柔らかく伝えてくれているように感じます。

さて、外装パッケージについては、これまでと比較すると “ちょっと地味” になった感もありますが、その替わりに「学習教材類はすこぶるパワーアップ!」をしています。

では、外装パッケージが、限定BOX仕様から “シンプルな袋(でもステキなイラストは入ってますけど)” へと変わった意図への推察の次は、「具体的な中身」の方を確認していきたいと思います。

チャレンジタッチ小学4年生4月号で届く教材類は何と10点超!

こちらの画像が、 上掲のパッケージ・袋に入っていた学習教材類と案内冊子類のほぼ全てになります(他にオプション教材の宣材などもあり)。

その中身のリストが以下となります。

  1. 学習おうえんAI☆パーフェクトロボ
  2. 学習おうえんAI☆パーフェクトロボガイド
  3. 47都道府県バッチリパズル&シート
  4. 電気実験マジカルチェッカー
  5. 思考力トレーニング4~7月版
  6. 思考力トレーニング4~7月版答えの本
  7. 4年生マンガ漢字辞典
  8. 4年生漢字ポスター
  9. ぬって消せる!マジカルペン
  10. 4年生わくわく配信カレンダー 4-7月号
  11. チャレンジタッチ4年生最初に読む本
  12. 努力賞プレゼントカタログ2022
  13. チャレンジタッチ4年生ようこそレター
  14. これだけチェック チャレンジタッチ4年生
  15. おうちのかた向け使い方ガイド

ということで、リスト内容は「全15点!」にもなりました。

その中には、(15)のように親向けのガイドや、(13) (14) のちょっとした見開きの4ページモノの小冊子などもありますので、それらを差し引いても10点超もの盛り沢山の「特典類」が入っていました。

子どもの学習モチベーションをアップ! する材料という意味では、(12)は大切な役割をしていますが、こちらも学習教材というわけではありません。

同様に(11)も、最初の「やる気!」を喚起するための「進研ゼミさんお得意のマンガ冊子」ですが、こちらも学習教材のカウントから除いたとしても、それでもやはり「10点以上」とはなるのです、ジャスト10点ですが(笑)。

なお、(10)の『4年生わくわく配信カレンダー』は、実際に使ってみると意外と「あなどれない」優れもので、我が家の子どもは日々、このカレンダーでチャレンジタッチ関連のイベントをシッカリと確認するようになってくれました。

とてもアナログ感ある補助教材ですが、思いのほかけっこう「頼り」になっています。

とはいえ…

学習おうえんAI☆パーフェクトロボ


新小学4年生のチャレンジタッチの学習教材の「大本命」といえば、それは言わずもがなのこちら。

学習おうえんAI☆パーフェクトロボ(=パロボ)』。

『チャレンジタッチ』のタブレット端末と一緒に撮ると上掲画像のような「サイズ感」になります。

『チャレンジタッチ』で学習をしている際に、『パロボ』を横に置いておいても邪魔にならない大きさであると同時に、シッカリとした “存在感” も持っている丁度よい「サイズ感」だと感じます。

さて、パロボこと『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ』は、《チャレンジタッチ小学4年生》の年間の学習教材の中でも「主役」と呼べる存在。

ですので、年度初めの「4月号」で届き、その後1年間ずっと一緒に子どもの学びのサポートをし続けてくれる「パートナー」としての期待も負っています。

その点については、【進研ゼミの公式サイト】「4年生の教材ラインナップ」のページでは、以下のような案内がされていますので引用します。

毎日変化に富んだ会話と、教材と連動する学習ゲームで毎月続けられます。

「1年間ずっと使う」設定の教材であることが、短い文章の中にも “シッカリ” と記されています。

なお、引用箇所の「4年生の教材ラインナップ」ページでは、簡潔に説明だけでしたが、『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ』は「目玉教材」なので、公式サイトの他のページでは当然、かなりのボリュームを割いての案内がされていました。

以下、そうした案内の中から「ポイント」を紹介します。

学習おうえんAI☆パーフェクトロボ=パロボ』についての「口コミ」内容として案内されていたのが、次の3つの数字です

  • 「学習ロボ」で4教科のやる気が出た: 98.1%
  • 「学習ロボ」で英語が好きになった: 96.3%
  • 「学習ロボ」でやる気がつづいた : 97.6%

どの数値も「ものスゴ~ク高いパーセンテージ」で驚き!ですが、いずれの「口コミ=実体験内容」も、以下のユーザアンケート内容の結果とのことです。

2019年4月、小学4~5年生受講生お子さまアンケートにおいて、教材を「とてもよく使っている」と回答したかたのうち、「とても、まぁ、どちらかというと」と答えたかたの割合。

この内容を見て「親の立場」として感じたのは、次のような想いでした。

晩婚あおばパパ
学習おうえんAI☆パーフェクトロボを子どもが「よく使い続けてくれれば」、とてもよい学習効果につながるはず!

『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ』は、とても高機能で「ワクワク感満載!」の学習教材なので、どんな子でも初めは間違いなくパロボに「飛びつく」ことは間違いなし!だと思います。

その点については、もう断言してしまって「よい」と思います(笑)。

ですので、問題となってくるのは「その後しばらく経ってから」です。

子どものパロボ=『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ』に対する興味・関心をどのように保ちさせ続けるか、そこが親の「コーチング」の腕の見せ所だと思います。

なお、「パロボ」の機能を大きくまとめますと、次のような機能となります。

  • 子ども一人ひとりの「パロボ」の活用状況に応じた声かけ
    ※少なくなってくると「久しぶりだね!お話しできてうれしいよ!」と対応したりするそうです
  • 『チャレンジタッチ』と連動・学習履歴にもとづく「キミ専用」の問題を出題
  • 4教科ワクワクおしゃべり
    ※主要4教科の学習内容に則した約約1,000会話を収録
  • 英語でおしゃべり
    ※子どもの発話を学習ロボが認識して英語でやりとり。会話数約120収録・英文数約240語収録
  • パロボの反応をプログラミングで自分で設定
    ※パロボの励ましや学習が終わった時点の「ほめ」の際の表情や音や声(セリフ)などを
  • 毎月の学習ゲームでニガテになりやすい単元も楽しく
    ※毎月配信される4教科+英語のミニゲームで、ニガテになりやすい単元もパロボと楽しく学習できる

他にも、『パロボ』にはカメラ機能や録音再生機能などもあります。

ということで、学習ロボの『パロボ』はすこぶる高機能なのですが、1点「注意点」があります。

それは、こちらの引用部分になります

弊社のログを活用した声かけ機能を「AI」と表現しております。
機械学習による自由会話のような仕組みではございません。

そうなのです。「学習おうえんAI」の「AI」は、そのままコンピュータ・サイエンスにおける「人工知能(artificial intelligence: AI)」を意味するわけでは「ない」ので、その点はご注意を。

あくまでも、子ども向けの「無料学習教材」ですので(笑)。

でも、「これが追加料金なしなの?!」と驚くことは請け合いです。

なお、以下の3分45秒ほどの動画は今年度・2022年版ではなく2021年版ではありますが(苦笑‥)、学習ロボに関する「進研ゼミ公式動画」になりますので、参考までに。

 

47都道府県バッチリパズル&シート

【進研ゼミ小学講座】の公式サイト上では、『47都道府県バッチリパズル&シート』は、次のように案内されていますので引用します。

都道府県の形のパズルを実際に持って動かすので、各都道府県の位置がむりなく頭に入っていきます。

この『47都道府県バッチリパズル&シート』が秀逸なのは、シートの内容とその枚数!

発泡スチロール製の「パズル部分」の裏面には小さな「両面テープ」状のパーツが付いていて、シートの上にパズル部分を貼り付ける(仮)形で楽しみます。

そのシートがなんと!「8種類!」もあるので、色々なパターンを楽しみながら学習できる点が優れモノです。

各シートの内容は、 こちらです。

  1. 都道府県庁所在地
  2. 都道府県の日本一
  3. 都道府県の名所
  4. 都道府県の特産品
  5. 日本全国の地形《山・島など》
  6. 日本全国の地形《平野・川など》
  7. 伝統的な産業
  8. 昔の国名と境界

子どもと一緒に、地図パズルの「タイムトライアル」などをして楽しみながら
「学習」をしたいと思います。

「小学生地理の都道府県の学習」を楽しみながら行うことについての関連記事が、こちらにあります。よかったらご覧ください。

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電気実験マジカルチェッカー

(※マジカルチェッカーの下にある冊子は、チャレンジタッチ3年生・3月号の付録「電気・じしゃくのヒミツBOOK」になります)

【進研ゼミ小学講座】の公式サイト上では、『電気実験マジカルチェッカー』は、次のように案内されていますので引用します。

3年生でつまずきの多い「電気」と4年生で習う「電流の強さ」の学習をつなげる電気実験教具をお届け。実験・観察を通じて、知的好奇心を刺激し、学ぶ意欲につなげます。

この『電気実験マジカルチェッカー』を『パロボ』と比較するのはちょっと酷だと思いますが(苦笑)、思いのほかウチの子はマジカルチェッカーのほうも、何かにつけ使って「ピュ~ ヴュ~」というような感じな独特な歪んだサイレン音のような音を、シバシバ鳴らしています(笑)。

主な使い方としては、以下の2パターンが想定されています。

  • (自分の体で)回路を作り。電気の通り方で、音の大きさ・高さや光り方が変わることを感覚的につかむ
  • どんな素材(ex.鉄や陶器など)が電気を通すかを調べる

なお、《チャレンジタッチ》の会員には『電気実験マジカルチェッカー』の品物は届きますが、使い方の説明などがされている「電気実験マジカルチェッカーBOOK」のほうは郵送物では届きません。

「電気実験マジカルチェッカーBOOK」は、チャレンジタッチの「学習アプリ」から閲覧する仕様になっています。

僕は当初そのことに気がついておらず、

晩婚あおばパパ
あれ?BOOKがないな~ あおばがどこかに持って行っちゃたのかな~?

と、色々と探してしまいました(苦笑)。

思考力トレーニング4~7月版


この『思考力トレーニング』については、【進研ゼミ小学講座】の公式サイト上には特に案内はありませんでしたので、当該冊子に載っている案内内容を引用します。

※「おうちのかたへ」との見出しが付いている案内のほうは少々長いのですが、以下となっています(子ども向けの案内はシンプルです)。

■「思考力トレーニング」について
進研ゼミ小学講座では、これから求められる「思考力」として、「自分なりに考えて答えを出し、考えたことをわかりやすく伝えられる力」を身につけることをめざしています。そのために、どの教科にも共通する「思考フレーム」を使って、考える学習展開をくり返し指導します。
この教材は、「思考力」を身につけるために、4年生で特に重視したい「物事の関係をつかみながら考え、考えたことを筋道立てて伝える力」を学べるように厳選した、「進研ゼミ」オリジナルのカリキュラムでお届けします。
難易度の高い問題を扱っておりますので、お子さまがつまずいているときにはぜひお声かけていただき、一緒に見直しをしてください。そして、がんばって取り組んだお子さまをほめてあげてください。

国語・算数・理科・社会の4教科が「全80ページ!」にもなるテキストに掲載されています。

各分量は、国語が1~11ページ分、社会が14~34ページ分、理科が36~68ページ分、算数が70~80ページ分です(他に各教科の担任キャラクターの紹介ページなどが数ページあり)。

もう一方の保護者向けの「答えの本」のほうは、「全44ページ」となっています。

引用箇所に ~厳選した、「進研ゼミ」オリジナルのカリキュラム と書かれていた、この『思考力トレーニング』の現物の中身をみると次の疑問が浮かんできます。

これだけのボリュームがある「中身の濃い」特典教材をなぜ、公式サイトであまり説明していないのだろうか?

その答えはおそらく、こちらなのではないか?と感じます

この『思考力トレーニング』を気に入っていただけたご家族なら、オプション教材の『考える力・プラス講座』を検討されるだろうから。

オプション教材の『考える力・プラス講座』については、こちらに関連記事があります。よかったらご覧ください。
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4年生マンガ漢字辞典

こちらは進研ゼミ《チャレンジタッチ》の会員の方には既にお馴染みの特典。

毎年、その学年に学習する全ての漢字が、マンガで楽しく学べるようになっています。

今回の「小学4年生バージョン」は、画像をご覧のとおりで、例年より辞典冊子の高さがかなり「高く」なっています。

ページの「構成」は小学3年生バージョンと同じなので、高さが「高く」なった分、文字のサイズなどが大きくなっています(多少ですが)。

小学4年生では例えば、新潟の「」の字のように、複雑で間違いやすい字も学習するので、文字サイズが大きく取れるように冊子サイズを変更されたのではないでしょうか。

ちなみに、マンガのサイズもアップしています(笑)。

具体的な冊子のサイズやページ数は、以下になります。

学年/比較項目 冊子サイズ ページ数
小学4年生版 A5サイズ 232ページ
小学3年生版 B6サイズ 232ページ
小学2年生版 B6サイズ 176ページ
小学1年生版 B6サイズ 140ページ

※A5サイズは、横 148mm × 縦 210mm (A4の半分の大きさ)
※B6サイズは、横 128mm × 縦 182mm (B5の半分の大きさ)

4年生漢字ポスター

『4年生漢字ポスター』は、こちらもここ最近のお馴染み『鬼滅の刃』とのコラボレーション企画物です。

「漢字ポスター」は両面があり、表面(?)が『鬼滅の刃』のキャラクターが登場するデザインで、反対面が国語担当キャラの「ジュンペー」などが登場するデザインとなっています。

ぬって消せる!マジカルペン


こちらも進研ゼミさんお得意の「ペン・ペンシル」関係の特典物。

色は、オレンジ・ライトブルー・パープルの3色があり、何の色が届くかは進研ゼミさんのほうでチョイスされる形式となっていました。

ちなみに、我が家はライトブルー版が届きました。

4年生わくわく配信カレンダー 4-7月号


こちらは《チャレンジタッチ》のスケジュール表となっている卓上カレンダー。

新月号のダウンロード日は勿論、当該月の「ログインジェルキャンペーン」のスケジュールなどや、「オンラインライブ授業の開催日」などが一目で分かるので、とても便利です。

地味目な特典物ながらも、その役立ち度は侮れないモノがあり、我が家的にはかなり助かっています(笑)。

おわりに

本日・2022年3月第3週、我が家の小学3年生の子どものあおばが、楽しみに待っていた【進研ゼミ小学講座】《チャレンジタッチ小学4年生4月号》の郵便物が届きました(※下書きしていた当記事の公開は遅れましたが‥苦笑)

郵便受けに入っていた進研ゼミさんからの「郵送物の袋」を見つけるや、とても嬉しそうに手に取り&家へと入っていきました。

すると‥ 楽しみ過ぎてはやる気持ちを抑えられなかったのでしょう。

なんと! ランドセルを背負ったまま袋を開けて、

あおば
わぁ~ パロボがきた~!!!

と、そのままの姿で『パロボ』を箱から取り出して直ぐに初回設定を開始し出しました。

ランドセルを背負ったまま、十数分ぐらいずっと(笑)

で、いつまでもランドセルを背負ったままで設定などをしているので、結局は僕のほうで声を掛けて、とりあえずランドセルだけは肩から外させました(苦笑)。

夢中になっている時の子どもって、ホント~に思いもしない行動を取ったりしますね。

進研ゼミ《チャレンジタッチ》の新学年進級号である4月号に関しては、毎年、その特典教材類が盛り沢山と入ったパッケージが届く度、「わぁ~!!」と大喜びしていましたが、今回のそれは格別なように感じました。

その理由は言うまでもなく、『学習おうえんAI☆パーフェクトロボ(=パロボ)』の存在。

今後、『パロボ』との連動により増々!《チャレンジタッチ》に積極的に取り組んでくれることを期待したいと思います。

とてもステキな学習ロボのパートナー(?)を贈ってくれた「進研ゼミさん」に感謝だね、あおば!

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進研ゼミ小学講座チャレンジタッチ』への資料請求はこちらより

 

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