4年生でチャレンジタッチの有料オプション教材・中学受験講座も開始!で問題も?

【あ劇場©】へようこそ。
本日の晩婚パパの育児実録の演題は【小学4年生でチャレンジタッチの有料オプション教材・中学受験講座も開始!で疑問点や問題も?】です。

本日は25日。
毎月25日は、我が家の小学4年生の子どもの「あおば」が取り組んでいる【進研ゼミ小学講座】《チャレンジタッチ》の新月号データのDL(ダウンロード)の日です。

ということで、当ブログでは毎月「25日」の記事は “ほぼ” 《チャレンジタッチ》の記事となっております(笑)。

なのですが‥ 今月の25日当日は珍しく体調不良で、学校から帰って来るなり、

あおば
今日はなんだか疲れちゃった‥

となったので、体を休めるためにゆっくりと過ごさせました。

そのため、今月(2022年4月)に限っては、通常「25日」であった「新月号データのDLの日」の内容が「26日」にスライドしたのでした。

でも‥ 単にスライドしただけでなく、またも?! 新たな「初!」の出来事=ある種の問題?の発生がありました。

毎月毎月、「25日はチャレンジタッチ新月号のDLの日」というネタを継続して書くコト早20回近くですが、それでも「初パターン」はつきることなく出てくるのです(苦笑)。

その点については記事の後半のほうでふれています)

チャレンジタッチの疑問点?中高一貫校の中学受験教材としては物足りない?

中学受験を考えるなら新4年生から対策を開始するのが望ましい

ご存知の方も多いと思いますが、中学受験へ向けての準備・対策に関しては一般的にそう言われています。

我が家は、子どもの小学校入学以来これまでずっと『進研ゼミ小学講座・チャレンジタッチ』のお世話になってきました。

で、その恩恵を沢山受けてきたのですが、その一方、次の疑問も感じているのが正直なところ。

チャレンジタッチだけでは中高一貫校の中学受験教材としては物足りない?

と。

その疑問は、これまでの小1・小2・小3の3年間の「チャレンジタッチの継続実感」から感じる「効果」と「物足りなさ」の両面からの感想になります。

他方、チャレンジタッチは今春「大幅にバージョンアップ!」もしているので、

晩婚あおばパパ
その効果も考えると、もしかして十分?!

などとも思えて、ちょっと悩ましいところではあります(苦笑)。
 
ただし、《チャレンジタッチ》の良い点については、これまでも当ブログでは何度もふれているように、その特長は主に以下の3点だと感じています。

  1. 子どもが「楽しんで」学習できるコンテンツ
  2. 楽しんで学習できる「工夫」が満載かつ途切れない
  3. 基礎的な学習内容がシッカリ定着

(1)の点に関しては、小学生の通信教育教材の「シェアNo.1」であり長年の実績・蓄積があるだけあって、子どもの興味を引きつける意味で本当に質の高いコンテンツが揃っていると思います。

特に個人的には、「子ども目線」での学習コンテンツ作り=学習主体である子どもの「気持ち・意欲」を刺激する教材作成に関しては、ダントツなのではないかと感じるのですが、いかがでしょうか。

そして、その(1)の効果を継続的に発揮させるべく、子どもの学習に対するモチベーションを高める&低下をさせないための工夫が盛り沢山でかつ、その取り組みが「これでもか!」と言わんばかりに絶え間なく継続されている(2)の点。

大人の目線からすると、ホント~に「こ・れ・で・も・か ~ ~!!!」的に矢継ぎ早に繰り出されるのですが(笑)。

ですが! 何事に対しても「新鮮な感覚」を失っていない子どもたちに対しては、大人とは違って(苦笑)、それぐらいやらないと「気持ち引き続ける」ことが “難しい” ということを、進研ゼミ・ベネッセ社さんは熟知しているのだと感じます。

それら(1)と(2)の工夫が、《チャレンジタッチ》を通じて継続的に絶え間なく行われているからこそ! 子どもたちが常に「楽しく新鮮な気持ち」で学習できるため、基礎的な学習内容が「シッカリ」と身に付いているのだとも感じるのです。

これが、シブシブ・イヤイヤな感じでやっていた&やらされていたとしたら‥ 「その場限り‥」で終わってしまう可能性・危険性も、かな~り「高くなる」のではないかと。
 
逆に言えば、それだけの「価値ある基礎」を《チャレンジタッチ》に身につけさせてもらえれば、それでもう十二分だと思うのです。

そこから先の「応用」や「中学受験」の領域に関してまでの全てを、1つの学習教材に求めるのは間違いなのではないかと。

その部分は、「有料オプション教材」に任すべきなのではないかと。
 
とはいうモノの‥ (繰り返しにはなりますが)チャレンジタッチは今春「大幅にバージョンアップ!!」しているのも「事実」。
 
「では、どうすればよいか?」

色々と悩んだ部分もあったのですが‥ 先でもふれたように、これまでの3年間の「チャレンジタッチの継続実感」から感じる「効果」と「物足りなさ」の両面を考慮した結果、まずは! 中学受験対策としては有料オプション教材を利用 することとしました。

中学受験講座は有料オプション教材「考える力・プラス講座」のハイレベル版

我が家では小学2年生から《進研ゼミ小学講座・チャレンジタッチ》の有料オプション教材である『考える力・プラス講座』を利用していました(その具体的な理由は後述にて)。

そのオプション教材の『考える力・プラス講座』の具体的な効果を肌で実感したのは、昨年、子どもが小学3年生の時に初めて受験してみた、大手進学塾の四谷大塚が主催する『全国統一小学生テスト』の結果が思いのほかスゴク良かったことでした。

『全国統一小学生テスト』についての関連記事の一例は、こちらになります
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なお、関連記事の「ポイント」のみを取り上げれば、次のようになります。

塾通いもしてなく、初めての全国規模のテストで良い成績を上げられたのは、特に「算数」に関しては、『考える力・プラス講座』で応用問題に取り組んでいたおかげ。

 
ちなみに、地方移住をして田舎暮らしをしている我が家では現状、「公立の中高一貫校」の中学受験を考えています。

小3時の2回の『全国統一小学生テスト』の結果だけをみれば、首都圏の超難関私立校も狙えなくはないのですが、我が家的には「難関校合格を目指す」中学受験は考えていません。

将来的にいわゆる難関大学の合格を目指すための前段階として、小学生のうちに難関校と呼ばれる中学・中高一貫校への合格を目指す。

そうした考え方もあるようですが、個人的には難関大学を目指すのであれば、子ども本人の将来に対するビジョンがより明確になってくるであろう高校生になってから、「頑張ればよいのでは?」と考えます。

小学生のうちは何事も「楽しんでやる!」ということが大切だと

「好きこそ物の上手なれ」の姿勢で取り組むことが、結局は子ども本人のために一番いいコトですし、「本物になる・なれる」や「飛躍的に伸びる」といった可能性に最も「近い」方法・ルートなのだと思うのです。

 
そんな風にアレコレと考えてみますと、小学4年生の段階では、これまでどおりに「楽しみながら学びを深める」という方向性に最もフィットすると感じられたのが、これまでの延長線上にある教材だったのでした。

楽しみながら基礎学力を身に付けられるタブレット学習教材の《チャレンジタッチ》

同じ方向性ながらより難度が高く「応用力」を身に付けることを目指すテキスト教材の《考える力・プラス講座》

その方向性を更に一段レベルアップしたオプション教材・テキスト教材の《中学受験講座》

という一連の流れで、まずはスタートを切ってみたのでした。

チャレンジタッチの継続効果「メリット」と「できること」

さて、先に《チャレンジタッチ》の良い点として以下の3点を挙げました。

  1. 子どもが「楽しんで」学習できるコンテンツ
  2. 楽しんで学習できる「工夫」が満載かつ途切れない
  3. 基礎的な学習内容がシッカリ定着

ここでは、それらの特長により《チャレンジタッチ》を継続的に利用していくことで生じてくる「効果」について、より具体的にその「《メリット」や「《できること」についてふれてみます

チャレンジタッチ》の具体的な「効果・メリット・できること」としては、次のような点が挙げられます。

  1. 小学校の授業の予習効果
  2. 小学校の成績アップ
  3. 先取り学習効果

なお、上掲リストの(1)と(2)の点は、従来からのチャレンジタッチの利用法で「できること」。

(3)の「先取り学習効果」については、今春のバージョンアップにより追加された新機能ですので、今後の期待を込めてのピックアップになります。

では、それぞれの項目についてみていきます。

小学校の授業の予習効果

この点は、本日のお題の1つの「毎月・25日はチャレンジタッチの新月号データのDL(ダウンロード)の日」と直接的に関係する部分です。

例えば、新年度のスタートとなる4月号の学習データは、「3月25日」にDL(ダウンロード)ができ「学習スタート!」となるわけですので、実際の小学校の授業より一足先に学習を開始できてしまうわけです。

それは、当たり前といえば当たり前のことなのですが、ウチの子のように気持ちが “ノッている” 時には、25日の当日に新月号のメインレッスンに “一気に” 取り組んでしまうケースだと、実質的に「まるまる1ヵ月分の予習」を済ましてしまうことになります。

このアドバンテージは、大人の親が想う以上に、子どもたちにとっては大きなメリットなのではないでしょうか。

予習が済んでいると、自信を持って授業に積極的に参加できる。

授業に積極的に参加することで理解が深まる。

理解が深まることによって自然と成績もアップ!

という “好循環” を生む「一連の流れ」を創りやすくなるかと思います。

小学校の成績アップ

そのような「一連の流れ」を創り出せると(手前味噌ながらウチの子のように)、

あおば
授業に参加するコトって楽しい!

と、なるはすです。

この「楽しい!」という気持ちが、やはり何より大事です。

楽しければ自然とドンドン積極的になり、授業に参加することは勿論、学習するコト=勉強するコト自体が「楽しい!」となってくれます。

そうなってくれば当然ながら、成績は自然にアップします。

先取り学習効果

チャレンジタッチには、これまでも「英語」や「プログラミング学習」の先取り学習の機能はありました。

プログラミング学習に関しては正直「おまけ」的ではありましたが(笑)。

ですが! 「英語」に関しては、とてもハイクオリティーの以下の2つのコンテンツが「無料!」であるのです。

  1. チャレンジイングリッシュ
  2. CE★TVライブ

我が家では両方ともにとてもお世話になっていますが、特に(1)の「チャレンジイングリッシュ」は、小1の時に一時ウチの子の「マイブーム」と化していました(笑)。

そのおかげで、小2の段階で英検5級・中1レベルまで学習が進みましたし、英会話にも興味を持ってくれたこともあり、オンライン英会話の習い事を続けている大きなキッカケにもなりました。

(2)の「CE★TVライブ」は、「チャレンジイングリッシュ」教材の内の1つで、オンライン形式での英語のリスニングをメインとした教材になります。

基本的に毎月2回、日本人の女性スタッフ1名と月替わりでネイティブスピーカーの先生(男性の場合と女性の場合の両方あり)1名の2名体制で行われるレッスンです。

参加者の子どもは、先生方が出す問題やアンケートにチャット機能で回答する形式となっています。

「CE★TVライブ」の模様については、こちらに関連記事があります。

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今春からは『無学年学習』という形で、国語・算数・理科・社会の主要4教科も全て!本格的に先取り学習ができる機能も「標準装備!」となりました

ここまでくると、タブレット学習教材1台だけで、もうかなりのことを「できること」に入れることが「できる」のだと感じます。

従来のデメリット:実力アップレッスンまで全部終わった後どうするか?

例えば、従来の《チャレンジタッチ》ですと、新月号のメインレッスンを終えると次に、「実力アップレッスンに取り組む」という流れがありました。

ですが‥ これまではその次の教材が実質的に無かったので、以下のようにもなってしまっていました。

実力アップレッスンまで全部終わった後はどうするか?

我が家の場合はそれで、有料オプション教材の『考える力・プラス講座』も開始したのでした。

でもこれからは、『無学年学習機能』があるので、お子さんが進む意欲があるのであれば、オプション講座を始めなくても、学習を進めていくコトが可能となります。

その意味では、従来のデメリットであった「実力アップレッスンまで全部終わった後はどうするか?」という課題については、「解消可能」に進化した、と言えるのではないでしょうか。

ただし、先にもふれたように我が家的には、もうワンステップ上の中学受験にも対応可能な「応用力」を身に付けるためには、《チャレンジタッチ》のみでは不足があると感じています。

でも逆に言えば、「中学受験」を検討していないご家庭の場合は、本当に《チャレンジタッチ》1台だけで、塾も不要で十分事足りるようになったのかもしれません。

今春のバージョンアップにより。

チャレンジタッチの継続実感「有料オプションの必要性」

ということで、「結論」としては以下のようになるのではないかと思います。

  1. 小学校の基本的な学力の習得ならチャレンジタッチ1台でOK!
  2. 小学校の基本的な学力にプラス一定の応用力の習得ならチャレンジタッチ1台でOK
  3. 小学校の基本的な学力にプラスきちんとした応用力の習得ならチャレンジタッチに加えて有料オプション教材の二本立てがオススメ!

《チャレンジタッチ》は本当によくできた・練られた学習教材になっているとツクヅク感じているのですが、繰り返しになりますが、それは「基本的な学力と学習習慣」の習得に関してです。

それでも、今春のバージョンアップにより、《チャレンジタッチ》の機能に「標準コース」と「上位コース」というレベル別の機能も加わった ので、(上掲リストの)従来の(1)にプラスして(2)の段階までも対応が可能となったのではないかと考えられます。

ますます「スゴイこと」になっていますね。

その一方、進研ゼミ・ベネッセ社さんの《チャレンジタッチ》が学習教材としてとても優れているのは、そのコンセプトがとても「明確」だからこそだと感じます。

そのコンセプトとは、「基本的な学力と学習習慣」の習得です。
 
逆に言えば、だからこそ、進研ゼミ・ベネッセ社さんは「その先」へ学習を進めるための機能に関しては “敢えて” 「有料オプション」という形を取っているのだと思います。 
そのことは、「応用力」を身に付けるためのオプション教材に関しては、タブレット端末を利用せず「紙のテキスト」の形態を取っていることからも明らかなのではないでしょうか

タブレット学習の大きなメリットは、「動画」コンテンツなどを組み込むことで、学習内容の理解の容易化・分かりやすくできる点にあります。

一方、学習内容の理解を「より深める」ためには、自分の頭で「考える」コトが必要であり、その点に関しては、ジックリと問題に取り組むタイプの「紙のテキスト」が優れています。
 
《チャレンジタッチ》をウチの子が丸3年間使ってきた「実感」からしても、タブレット学習教材は「明確な正解」があるタイプの問題に対して「パッ」と素早く解答(反応)していくパターンにはとても適しています。

他方、今後増えていくことが確実な、新学習指導要領が求める「考える力」を問うタイプの問題に対しては、これまたウチの子が2年間使ってきた「実感」より、「紙テキスト」の有料オプション教材である《考える力・プラス講座》が、適していました。
 
そのようなわけで、子どもに基本的な学力に加えプラスαの「応用力=考える力」を身に付けて欲しいと思うのであれば、《チャレンジタッチ》と有料オプションとの「二本立て」 をオススメします

おわりに

本日は当ブログ恒例の(?)、我が家の小学4年生の子どもの「あおば」が取り組んでいる【進研ゼミ小学講座】《チャレンジタッチ》の新月号データのDL(ダウンロード)の日に関する内容に主にふれる予定でした。

ですが、実際には、4年生に進級するタイミングで新たに始めた 進研ゼミの有料オプション教材の《考える力・プラス講座》の『中学受験講座』 の話題が主となったのでした(なってしまったのでした)。

その背景には実は、「小学4年生」という小学校における高学年の段階に入ったことにより、本人にある種の「自覚」が芽生えたという事情 がありました。
 
実のところ、とても自由奔放なところがあるウチの子はこれまで、スケジュールを立てて学習するというコトが(習慣が)、ほぼありませんでした。

やる気のスイッチが入った時は、「一気にバァ~」っとスゴイ集中力を発揮してやり切ってしまう半面、普段は本当に気ままに、その時々の気分次第でした。

小学校の宿題を除けば、その他の勉強・学習はしたりしなかったりで、学校の自学ノートの提出も気分次第でしたね、やはり(苦笑)。
 
それが一転! 『中学受験講座』を開始すると、その最初のパートに提示されている「学習スケジュール表」を使い始め、毎日その予定通りに学習を進めだしたのでした。

この変貌ぶりには、ビックリ!

先月、3月の28日から始めたそのスケジュールを「丸々1ヵ月間!」シッカリ守り通したのでした。

そして、この『中学受験講座』の学習スケジュールは、「25日」はテキストが「届く日」という設定になっていて(今の所、実際にはその数日前には届いてますが)、「届いた日当日の25日」は「予備日」扱いとなっています(他に土・日も予備日)。

ですので、今回の新月号(5月号)の開始日は「26日」となっていて、今月もその当日・26日よりスケジュール通りに、自主的に学習を開始したのでした。

その一方、オプション教材『中学受験講座』の学習から先に始めた反動(?)が、《チャレンジタッチ》のほうに影響を及ぼす形となりました。

当記事の冒頭でもふれましたが、《チャレンジタッチ》の新月号データのDL(ダウンロード)の日の昨日「25日」は、体調がよくなかった事情が今回はありました。

それで、「26日」が《チャレンジタッチ》の開始日にスライドしたわけですが、先に骨のある『中学受験講座』をやり終えた後なので、本人にはもう余力があまり残っていないようでした。

というわけで、「やる気満々」の状態であれば、新月号データのダウンロード開始日の「25日」に一気に、その月のメインレッスンをやり終えてしまうことがこれまで何度もあったのですが、今回は4レッスンのみで「終了」としていました。
 
でも‥ 考えてみますと「小学4年生」となったので、《チャレンジタッチ》の学習に関しても、低学年時の小1~小3の間と同じような感じで “一気に” というようには行かなくなってきているのかもしれません。

そうしたなか、今回の初日は4レッスンのみの学習であったわけでしたが、その4レッスンの内訳が立派でした。

ちゃんと国語・算数・理科・社会の4教科を「それぞれ1レッスンずつ」取り組んだ点が。

これからも、そのスタンス・気持ちでもって、取り組みを続けていって欲しいところです(嬉)。

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