【体験談】初の本格キャンプは子供の非認知能力を鍛える遊びとして最適だった!?

【あ劇場©】へようこそ。
本日,2021年08月17日の晩婚パパの育児日記の主な演目は【体験談!初の本格キャンプは子供の非認知能力を鍛える遊びとして最適だった!?】です。

一昨日・昨日と「初!」の本格キャンプを体験してきた翌日の本日,あおば(ウチの小3の子供)は一日中,家の中で “のんびり” と過ごしていました。

その一方,これまで苦手としてスゴ~ク時間が掛かっていた《選択肢が無数にあるタイプ》のコト(ex.日記)や記述形式の問題を短時間で “スラスラ~” と颯爽とやり終えていました。

その変貌ぶりを《図式化》にすると以下のような感じでしょうか?

キャンプ以前
【これまで】 ⇒
「初」キャンプ
⇒ 【一昨日・昨日】 ⇒
「初」キャンプ以後
⇒ 【本日】
《苦手なタイプのコト・問題》に時間が掛かることが度々あった・・ 『キャンプ』という遊びで非認知能力の1つ《外向性》が鍛えられる! 《苦手なタイプのコト・問題》を短時間で スラスラ~ と解いていた !!

※《苦手なタイプのコト・問題》の具体的な内容や非認知能力の《外向性》の詳しい内容は当記事内にあります

その変貌ぶりは「驚き!」の一言でした。
 

【関連記事】
以下は,今回《大きな学びを得た機会》と感じている《初の本格キャンプ》に関する関連記事の一覧になります。
よかったら,これらの関連記事も併せてご覧ください。
《キャンプ前日》の話題は, こちらより。

《キャンプ初日》の話題は, こちらより。

《キャンプ2日目》の話題は, こちらより。

非認知能力とは

当記事のタイトルは,《初の本格キャンプが子供の非認知能力鍛える遊びとして最適だった!?》になります。

そして,その本題は, こちらの内容です。

本格キャンプという「遊び」を通じて非認知能力が鍛えられた効果が早速現れたことから,ウチの子供にとって「初!」となった本格キャンプは,子供の非認知能力を鍛えるのに最適な「遊び」だったようである!?

という【体験談】に基づく結果レポート的な内容です。

そのようなわけで,《非認知能力》という名の能力が「キーワード」となりますので,まずはその,《非認知能力》について一度おさらいをしておきたいと思います。

《非認知能力》について最も知られた説明の1つは,認知能力との対比ではないでしょうか。

例えば,以下のようなニュアンスの対比を。

  • 学力など数値として測定可能な能力が認知能力
  • コミュニケーション能力など数値での測定が不能ないわば “人間力” と云えるものが非認知能力

ここでは,インターネット上の用語集からの説明も引用しておきます。
引用元の情報:用語集:EdTechZine(エドテックジン)

非認知能力 (ひにんちのうりょく)
別称・英語表記(Non Cognitive Skill)
テストでは測定できない個人の特性による能力
意欲,協調性,粘り強さ,忍耐力,計画性,自制心,創造性,コミュニケーション能力といった,測定できない個人の特性による能力。 学力(認知能力)と対照して用いられる。 学術研究によって,非認知能力の高さが学歴や雇用,収入に影響することが明らかになっていることから,幼児教育の分野で注目を集めている。 非認知能力は,学力のように一人で身につけられるものとは異なり,集団での行動の中での困難や失敗,挫折などの経験を通して養われるものが多い。

EdTechZine

意欲、協調性、粘り強さ、忍耐力、計画性、自制心、創造性、コミュニケーション能力といった、測定できない個人の特性による能力…

では,《非認知能力》との用語を確認しましたので,本題に入っていきたいと思います。

なお,当記事の後半では,この《非認知能力》における【ビッグファイブ】と呼ばれる5つの具体的な能力 についてもふれていますので,その内容もぜひ確認ください。

初の本格キャンプが子供の「非認知能力を鍛える遊び」として最適だった!?と感じた出来事

本日,初の本格キャンプが子供の「非認知能力を鍛える遊び」として最適だった!? と感じた「具体的な出来事」が2つありました。

その内容は, こちらになります。

  1. 夏休みの宿題の日記
  2. 【進研ゼミ小学講座】『考える力・プラス講座』の《自分づくり》の問題

この2つの「コト・問題」に共通するのは,次の点だと感じています。
 

《選択肢が無数にある》タイプのコトや問題

これまであおばは,この《選択肢が無数にある》タイプのコトや問題 を苦手としていました。

その苦手の理由は,「書くことが思い浮かばない‥」 というのではなく,

あおば
思い浮かぶことが色々とあって,どれがいいかが選べない・・

という感じなのでした。

ちょっと贅沢な印象かもしれませんが(苦笑)。

ですが‥ よくよく本人の話しを聞いたり,普段接している様々な事柄から推察していくと,この件は確かになかなか厄介で,子供本人が自力で対処をしていくのはかなり「難しい問題」だと感じました。

具体的には,《将棋》をイメージすると分かりやすいかと。

詰め将棋のように「答え」が決まっているモノは少し慣れれば筋道を考えやすい。

一方,本将棋には「正解」というモノがなく,相手の対応次第で局面もドンドン変わっていくので《選択肢が無数にある》。

この両者を比較した場合には,次のような関係性が成り立つと思います

  1. 最終結果として「よい結果」を求めないのであれば,本将棋のほうが簡単
    (どんな手でも指せるので)
  2. 最終結果として「よい結果」を求めるのであれば,本将棋のほうが難しい
    (詰め将棋は王手をかけ続けるという方向性が決まっているが,本将棋は駆け引きなどの複雑な要素が絡んでくるので)

あおばの場合は性格的に(?),後者の(2)のほうを求める傾向がみられます。

それで,《選択肢が無数にある》と「難しい」と感じるようです。

【関連記事】
《選択肢が無数にある》と難しい と感じる件の関連記事は, こちらより。

例えば,上掲リストの1)の「夏休みの宿題の日記」については,一日当たりの内容を書くスペースがかなり限られています。

まだ,《小学3年生》という年齢を考慮して書くスペースの分量が少な目に設計されているのだと思います。

その設計・配慮については,多くの子供達が喜んでいることと思います。

僕自身が子供だった時も,もちろん喜んでいたと思います(笑)。

ですが‥ あおばの場合は別な考え方をするのでした。

例えば以下のように。

あおば
今日はアレとコレとソレをやったけど,書くスペースは少ししかないからドノコトを書こうかな?あのスペースに収めるにはドノコトがいいかな?本当はコノコトを書きたいけど,スペース的にはこっちじゃないと収まらないかな? でも,それだったらコッチをこうしてあ~すれば? etc..

と,「ループ状態」に陥ってしまいがちなようです(苦笑)。

リストの2)の【進研ゼミ小学講座】『考える力・プラス講座』の《自分づくり」の問題ケースについても同様です。

この《自分づくり》という問題は,子供が自分自身のコトについて「考えるキッカケ」を与えることにより,子供のアイデンティティの形成に働きかけを促すという深い狙いを秘めた問題なのです。

一見,ちょっとした「遊び風」な問題なのですが,実は奥が深いタイプなのです。

なので,単に「お遊び」的に捉えるだけなら,気軽な息抜き問題として向き合うことができてしまいます。

他方,「ちゃんと考えよう」と思うのであれば,それこそ本将棋のように《選択肢は無限大?》的にもなり得るタイプの問題なのです。

あおばの場合,基本的には一人っ子らしく超マイペースで自由気ままな性格。

物事に対する好みも「ハッキリ」として優柔不断なところは普段はみられないのです。

ところが! なぜか?この手のタイプのコトや問題に関しては,悩んで筆(鉛筆)が進まないのでした。

親が思っている以上に,学習的なコトに対してはかなり「生真面目」な点もあるのかもしれません。

それとも‥ まだ経験値が低いため,思い切りが悪くなっている だけなのかもしれません。

作業に慣れている《自学ノート》だと,本当に自由奔放にノビノビと取り組んでいます。

「本当にこんな内容でいいの?」と感じる時があるぐらいに奔放に(笑)。

ですので,上掲リストに挙げた内容のほうは「経験値の低さ」の問題なのかもしれません。

【関連記事】
《自学ノート》 の自由奔放さについての関連記事は, こちらより。

「鍛える」の意味は「スイッチを入れる」

《初の本格キャンプ》から帰って来た翌日である本日。

驚いたことにあおばは,これまで苦手としてスゴク時間が掛かっていた《選択肢が無数あるタイプ》のコト=夏休みの宿題の日記や,記述系の問題=進研ゼミの考える力・プラス講座を,短時間で “スラスラ~” と颯爽とこなしていました。

本人曰く,

あおば
進化したんだぁ!

とのことで。

ちなみに,ここでの「進化」という言葉には,この夏休み後半のあおばの《一大マイブーム》と化した『ポケモン』の影響によるものです(笑)。

また,昨日のキャンプからの帰宅後に,習い事の《体育教室》に関連しても,次のような出来事があったのでした。

数週間前からあおばは,以前小学1年生・2年生時には普通に飛んでいた《大縄跳び》が,なぜか突然「怖い」と感じるようになったそうなのです。

その話しを受け,先日・13日には家族3人で《大縄跳び》の練習に取り組んだりもしました。

【参考記事】
《大縄跳び》の話題は, こちらより。

それは本当につい先日の僅か4日前の出来事だったわけです(昨日の時点から)。

それが,4日後の昨日の《体育教室》では,全く「怖い」とは感じなかったそうです。

しかもなんと!

あおばはママに次のように言っていたそうです。

あおば
なんで怖いなんて感じたのか不思議なぐらい!

と。

というわけで,キャンプから帰って来た「その当日」にはもう既に,《非認知能力が鍛えられた効果》が現れていたのでした。

そのようなわけで,昨日の時点でもう相当「驚いていた!」のですが,本日もまた立て続けに驚くような出来事=効果を感じるような出来事があった! というコトなのです。

そこで改めて感じたのが,《成長曲線のイメージと実際の成長過程の差異》についてでした。

《成長曲線》というワードには「曲線」という言葉が使われているので,どうしても頭の中で「弧を描く」イメージを連想してしまうのではないでしょうか?

あるいは,連続的に上昇をしていく右肩上がりの直線を。

しかし,現実的に《人の成長》というものは,練習や訓練に費やした時間や努力と比例の関係にあるわけでは全くありません。

むしろハッキリしていることは,比例関係では「ない」,という事実だと思います。

実際の「リアルな成長線」は,ある段階まで来ると1つ階段を上がるように一段上のレベルに到達し,また暫くその段階で練習や訓練を積むと,ある段階でまた1つ(時には2つ)階段を上がるといった,不規則な階段のような軌跡を描くモノです。

 

こちらのイメージ図のように。
成長の軌跡のイメージ図

そうなのです。

その点に改めて着目してみますと,「鍛える」という言葉の意味にもまた,異なる考え方をすべきだと気がつかされたのでした。

「鍛える」という言葉の響きには,成長曲線と同様に「弧を描く」イメージや連続的に上昇をしていく右肩上がりの直線をイメージしてしまうのではないかと思います。

もちろん,そのような形で鍛錬の成果が現れる場合もあるとは思います。

ですが,鍛えた成果も実は,《ブレイクスルー》という形で,上掲の画像イメージのようにある地点で「ドーン」と段階が一段・二段と急にアップするのが,一般的なのではないかと。

特に,子供においては,その姿こそが「通常」なのだと思います。

そう考えると,「鍛える」の意味は, スイッチを入れる であると言えると思います。

そして,その「鍛えた」成果が現れるのは, スイッチが入った時  であると。

昨日の育児日記記事でもふれましたが,《キャンプ》という体験には「特別」な面がある と思います。

その「特別な一面」は, 以下の点だと。

子供はみな《秘密基地》が大好き。

その意味で,テントほど手軽に《秘密基地》気分が味わえるモノ は「ない」のではないでしょうか。

その(簡易)《秘密基地》で一夜を過ごすという体験は,子供にとってはスゴイ冒険気分を味わえるとてもワクワクする体験なのではないかと思います。

その意味で,《キャンプ》という体験は『特別』であると言えると思うのです。

そしてそして,『特別』だからこそ!
 

成長スイッチが
『オン』
になるのだと

そうしたプロセスを,昨日・本日と,あおばの姿から目の当たりにしたのでした。
 

《非認知能力を鍛える遊び》に関する学術記事【参考】

最後に当章では,本日のテーマ《初の本格キャンプは子供の非認知能力を鍛える遊びとして最適だった!?》に則した内容の学術記事を紹介しておきます。

この学術論文を最初に「チエック」した際には,次のような想いがありました。

実際に自分が感じたコトと,一般的にというか学術研究の世界で云われていることの間に,共通性や整合性があるのか?

そのことを一応検証しておこうと思って(勝手な思い込みではないかの自己チエックとして),調べてみた内容となります。

情報を抜粋・引用させてもらった記事は, こちらになります(2021年8月18日現在)。
幼少期の家庭環境, 非認知能力が学歴, 雇用形態, 賃金に 戸田淳仁 – 被引用数: 20

コラム:ビッグファイブの内容とその労働市場における成果との関係
ビッグファイブの概要は以下の通りである(Almlund et al. 2011)。

開放性(Openness):
知的好奇心の強さ,想像力,美の理解・興味,新しいものへの親和性,遊び心に関係する特性

勤勉性(Conscientiousness):
自己統制力,達成への意志の強さ,計画性,真面目さを表す特性

外向性(Extraversion):
積極的に外の世界へ行動していく志向性を意味する特性,人間関係の社交性よりも広い意味で,活動的,上昇志向,エネルギッシュな傾向を表す.

協調性(Agreeableness):
利他的な度合い,嘘偽りない態度,控えめといった事が関係する特性

神経症傾向(Neuroticism):
敏感さ,不安や緊張の強さを意味する特性

こちらの内容は要は,上掲の5つの項目が,将来の労働市場における成果との関係性が大きいとみられている要因のトップ5(=ビッグファイブ)である,ということになります。

その5つの項目を区分でまとめて項番をふったのが以下のリストです。

  1. 開放性(Openness)
  2. 勤勉性(Conscientiousness)
  3. 外向性(Extraversion)
  4. 協調性(Agreeableness)
  5. 神経症傾向(Neuroticism)

詳しい内容については,上掲のリンクより当該学術記事を参照いただきたいと思いますが,おおよその内容としては,1)や2)の項目に対する因果性の評価が高いものでした。
(※それらの非認知能力の項目と,将来の学歴や賃金などの結果との結びつきが強い傾向にあるという意味)

また,その次にくる項目として,3)の外向性や4)の協調性の重要さにもふれられています。

非認知能力についてよく語られる《GRIT・やり抜く力》という能力は,その1)~3)の要因を重ね合わせた中から育まれる力であるように感じます。

そして,幼少期の家庭環境と非認知能力との関係性についてもふれられています。

この点については,2000年にノーベル経済学賞を受賞したアメリカ・シカゴ大学の経済学者ジェームズ・ヘックマン氏の著作『幼児教育の経済学』の内容を端緒とする海外の研究に基づく論が展開されており,基本的に海外の研究内容を支持する内容となっています。

ジェームズ・ヘックマン氏の論の要約は, こちらとなります。

『子育てや保育などを含めた教育への投資効果は経済学的に効果的な時期はいつか』の研究を行った結果,就学前の乳幼児時期における教育が最も効果的 だと述べています。

要は,幼少期の家庭環境が恵まれている子供ほど,高い非認知能力を獲得する傾向があり,その傾向が成人後の将来にも渡ってメリットをもたらす傾向が強いということを示唆しています。

それに対し,当該学術記事は,その内容のより詳しい分析を試みた内容となっています。

なお,《教育の経済学》という観点からすると,当該学術記事の検証内容は “中高生以降” の内容が主なので,現在小学生(小学3年生)の親の視点からすると「まだ,ちょっと先のことかな」という内容ではありました。

当記事の内容と照らし合わせる範囲においては,上掲の《ビッグファイブ》の内容を確認しておくことが大事かと思います。

そして,子供の将来のために,そしてその将来につながる非認知能力のどの部分を,《遊びの中で育んでいって欲しいか》を,親として理解しておくことが「大切である」と,感じています。

おわりに

一昨日・昨日の,我が家にとって「初!」となった本格キャンプはとても楽しいコトでした。

そして,それは単に「楽しい」というだけでなく,子供のあおばにとっては,大きな成長のスイッチを入れてくれる出来事となったようでした。

やはり,子供にとっての《大きな成長の機会》とは《非日常的な体験》によって導かれるモノのように感じられました。

特に今回の《初の本格キャンプ》という体験は,特に特別な《非日常的な体験》であったと思います。

【関連記事】
《非日常的な体験》が重要であるとの関連記事は、 こちらより。

だからこそ,《非認知能力の中の外向性》のスイッチが二段あるいは三段と稀なほどの速度とタイミングで入ったのだと感じます。

《非認知能力の中の外向性》が示す特性は,以下でした。

積極的に外の世界へ行動していく志向性を意味する特性,人間関係の社交性よりも広い意味で,活動的,上昇志向,エネルギッシュな傾向を表す

それにより,あおばの成長は一足飛び・二足飛びに段階を飛び越えていったのかと。

この画像の右側の段を2つ3つ飛び跳ねていったかのように。

成長の軌跡のイメージ図

それは確かに,「進化」って言っていいかもね(笑), あおば!!

>【当劇場(ブログ)管理人より】

【当劇場(ブログ)管理人より】

当ブログ『あ劇場』は2020年11月に運営をスタート。
その前後2つの時期に、これまでの我が家の子育て・育児の方針や手法が「間違いでなかった!」と実証されたコトがありました。

★1つは塾なし家庭学習での『全国統一小学生テスト』の結果

★1つは「アトピーっ子」であった子どもの症状の劇的な改善

(1)の点は《子どもが本好きになるように育てる》の実践結果です。
小学3年生になって受験した『全国統一小学生テスト』の結果で「大正解!」との “お墨付き” を得ました。

参照記事はこちらより 通塾なし!全国統一小学生テスト春秋「国語偏差値70台」結果が示す親のできること

(2)の点は2020年8月頃にこれまでの様々な取り組みが一気に結実。アトピー性皮膚炎の症状が劇的に改善 しました。

参照記事はこちらより 続くアトピー性皮膚炎とのつき合い-ウィズコロナ生活と同様に

2つの成果は共に、小学生から取り組み始めても十分に効果があると思います。ぜひ当ブログの記事を参考にしていただきたいと思っています。

他方、より早く乳幼児の時期から取り組みを開始したのならば、より効果が高いとも思います。

皆さんのお知り合いに「乳幼児期のお子さんの親御さん」がいらしたらぜひ、我が家の成果をシェア・お知らせいただけたら幸いです。

当ブログの記事を最後までお読みいただき、ありがとうございました。